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フィリピン留学の魅力

物価が安い

フィリピンは、日本に比べて格段に物価が安いため生活コストを抑えることができます。 例えば、アメリカで外食をすると1食当たり1000円~2000円程度かかってしまうところをフィリピンでは、1食当たり100円~500円程度で済みます。 また、タクシーや公共交通料金も格段に安い為、留学中のコストを抑えて満喫することが可能です。

物価が安い

ホスピタリティー豊かな国民性

フィリピンはカトリックが多く、家族を大事にする国民です。身の回りのことから、 もちろん学習サポートまで、言わずともお世話をしてくれます。また英語は公用語ではありますが、 フィリピンにはタガログ語・セブアノ語のような現地の言葉もあり、英語は努力して学習して習得した言語です。 英語を学習する上で、英語習得の難しさを知っているフィリピン人から教わることで自信につながります。

ホスピタリティー

豊富なアクティビティー

フィリピンでも特にセブ島は、世界でも有名なリゾート地です。海や山など手付かずの自然を頼むしことができます。 語学学校が密集している中心地からは、タクシーで20分程度行けば、日本では考えられないほどきれいなビーチリゾートが広がっており、 週末には楽しむことができます。また、他の地域でも、それぞれ特徴があり満喫することができます。

セブ島海
観光・アクティビティー
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バンカーボート

アイランドホッピング

フィリピン・セブ島に留学なら、必ず1回は行ってほしいアイランドホッピング。 船に乗り込み、マクタン島界隈の無人島に出かけます。スノーケリングやダイビングも楽しめます。

ジンベイザメ

ジンベエザメ

セブ島オスロブは、ジンベイザメと泳げることで有名。 日本では水槽の中のジンベイザメですが、セブ島では一緒に泳ぎ、記念写真を取ることができます。 セブ島留学では一押しのツアーです。

マッサージ

マッサージ・スパ

日本の半額以下で、高級マッサージやスパを体験することができます。 リラックスした南国の雰囲気の中、癒されてみてはどうでしょうか? 街のいたるところにあるので、お手軽に行くことができます。

クラブ

ナイトライフ

クラブはたくさんあります。週末には、様々な語学留学生や現地の人で賑わいます。 飲食店でも、野外ライブなどをしていて異国感を感じることができます。 海外での交流は貴重な体験です。

フィリピン留学と欧米留学との違い

マンツーマンの風景

マンツーマン中心で英語力UP

フィリピン留学では、授業の大半以上はマンツーマンレッスンになります。1対1のレッスンで必ず発言しなければならない状況下で英語を学習することができます。 発言の機会は欧米圏のグループ授業に比べたら格段に上がり、特に日本人が苦手な、発音やスピーキング力を圧倒的なスピードで習得することができます。 また、わからないことがあった時の質問も、グループ授業ではあまり聞けないような内容でも、マンツーマンレッスンなら、すぐに聞くことができます。

EV寮

滞在先もパッケージ

フィリピンの多くの語学学校では、学習スペースだけでなく、生徒が滞在するドミトリー(寮)などの滞在先もパッケージになっています。掃除や洗濯のサービスがあり、食事も3食提供される学校がほとんどです。留学中は、学習以外のことを考えず、ストレスなく語学習得に集中することができます。欧米では滞在先をホームステイやホテル滞在、シェアハウスなどから選ぶ必要があり、値段も安くはありません。フィリピン留学の場合は、滞在費用と学費がパッケージになっており、欧米圏に比べるとコストはかなりお安めになっています。

コストパフォーマンス

格安・コストパフォーマンス

欧米圏の留学にかかるコストと比較すると、フィリピン留学のコストは半額~3分の1程度で抑えることが可能です。先進国と発展途上国では、現地に到着してからの生活コストにもかなりの差が出るためフィリピン留学なら、お金をかなり節約することができます。また、その分長期の滞在が可能になるため、欧米留学を予定していた方が、その費用で、より長期のフィリピン留学に行くということが多くなってきました。

飛行機

日本から4時間半

フィリピンは、日本から飛行機で約4時間半程度です。フィリピンから日本への便はたくさん飛んでいるため、留学中に何かあった場合でも、 日本に一度帰国するということも可能です。欧米圏だと最低でも8時間程度飛行機で移動しなければならないため航空券代金も高額です。 フィリピンへの渡航費は約3万円~ありますので、航空券代金もかなり抑えることが可能です。

主要の語学留学エリアについて

セブ島イメージ

セブ島(日本から直行便有り)

2020年現在、語学学校が一番多くあるエリアと言えばセブ島になります。132校程度の語学学校がありフィリピン留学の中心地と言えます。 自然豊かなリゾート地ではありますがリゾートは空港のあるマクタン島、学校があるのはセブ島になります。 セブ島は、観光客が多いこともあり、日本食や韓国料理などのレストランも豊富。バーやクラブなどの、ナイトライフを楽しむ場所をたくさんあります。 学習だけでなく週末のアクティビティーが豊富なのも特徴です。

バギオイメージ

バギオ(マニラからバス6時間)

マニラの空港からバスに乗り換えをして約6時間、バギオに到着することができます。 マニラのあるルソン島の山岳部に位置するバギオは年中過ごしやすい気候が特徴です。(雨は多いですが。)フィリピンは基本的に30度近い気温が平均的ですが、 バギオは20~25度程度で、エアコンは必要ありません。韓国系のスパルタな学校が多くあり、長期でみっちり勉強がしたい方にオススメのエリアです。

クラークイメージ

クラーク(マニラから車2時間)

マニラの空港から車で2時間移動した場所にあります。最近では、大阪からの直行便も出ています。 もともとアメリカ軍の基地があったエリアで、フィリピンでは珍しく、ネイティブ講師がいる学校もあります。 マニラより人が少なく、空気がきれいでのんびりとした雰囲気です。

マニライメージ

マニラ(日本から直行便有り)

フィリピンの首都であり、政治、経済、文化の中心地であるマニラは勿論、大都会。まだまだ、発展途上国ではありますが、 他の地域に比べ生活の質は担保されています。日本からは、直行便で行くことができます。IT企業も多くあり、 将来現地で就職してみたい方やバックパッカー同士が集まるイベントなど、交流が目的の方にはオススメです。

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