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留学の解像度 JOURNAL

英語を学んだ後の仕事を考えたKazukiさんと旧ETHOSの学生紹介の記録

旧ETHOSから移行・再編集

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この記事について

旧ETHOSの記事を留学SSが時点付きで再編集した移行版です。料金、営業、制度、安全など変わり得る情報は、利用前に公式の最新情報をご確認ください。

英語を覚えて仕事が変わった本人の経験

旧ETHOSのKazukiさんは、大学へ進学した後、就職活動をせずにフリーターを経てワーキングホリデーへ行ったと紹介しています。その後セブの学校で英語を使って働くようになり、英語を覚えたことが自分の仕事につながったと振り返りました。

本人は高卒の当事者として書いているわけではありません。個人の経験から、学歴別の英語力や就職の可能性を一律に決めることはできません。学校で働く中で、異なる学習歴の学生に会ったという背景を残しています。

SAYAKAさんについて紹介していたこと

原典には、旧ETHOSの元インターンSAYAKAさんが、高校卒業後に社会人を経験し、27歳で留学したという紹介があります。8ヶ月で話せるようになったという記述は著者による当時の紹介です。

この記述には、開始時と終了時の共通の評価尺度がありません。同じ期間で全員が同じ能力を得られるとは言えず、今回の編集で本人の能力を独立に測った結果としても扱っていません。

「ペラペラ」の意味と仕事の希望

Kazukiさんは、「ペラペラ」と聞いて思い浮かべるものが、日常の会話、試験の点数、大学で学ぶこと、仕事で使うことなど、人によって違うと問いかけました。自分がどの場面で英語を使いたいかを考えるという視点です。

著者は英語と実務経験や専門分野を組み合わせることにも関心を持ち、料理やプログラミングなどを例に挙げました。これは仕事を考える本人の意見であり、特定の学歴の人に職業を限定したり、一定期間の留学で就職・収入が保証されたりする内容ではありません。

出典:ETHOS原記事。本文は当時の体験を基礎にし、宣伝枠と属性を一括りにした否定的表現を除いています。

SOURCE & CONTEXT

情報源・確認範囲

旧ETHOS原典:https://ethosjp.com/blog/fluent-in-english/
原著者:旧ETHOS(個別著者確認中)/公開日:2019-07-26/原典更新日:2021-01-28

当時の体験と、現在も変わり得る料金・店舗・制度・安全情報を分けて確認します。

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留学SS編集部

旧ETHOSの現地体験を残し、一般のフィリピン留学や現地の人々を不当に下げない表現へ整えています。

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