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ワーホリ帰国前の目標とセブで聞いた相談を振り返るKazukiさんの記録

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ワーホリ帰国後の後悔
旧ETHOS原記事掲載画像(掲載当時/使用許可確認済み)
CONTENTSこの記事の目次
この記事について

旧ETHOSの記事を留学SSが時点付きで再編集した移行版です。料金、営業、制度、安全など変わり得る情報は、利用前に公式の最新情報をご確認ください。

23歳で英語を話したくて渡航したこと

旧ETHOSのKazukiさんは、23歳で英語を話したいと思い、ワーキングホリデーへ行きました。思ったように話せないまま帰国しそうになった時期を経て、帰国時には少し話せるようになったと振り返っています。

後悔についての原典には、ネットで見つけた第三者の投稿も並んでいました。ただし投稿の事実や本人の状況を確認した調査ではありません。ここでは第三者の私生活への評価や、ワーホリ参加者全体の成果を推測する材料として使っていません。

当時の目標とプレテストの結果

本人は出発後の英語の目標としてTOEIC700点以上を考えていたと書いています。一方、原典で挙げた結果はIELTSのプレテスト6.0でした。目標と受けた試験が異なり、TOEIC700点を取得した記録ではありません。

原典は英語が十分に伸びなければ、ワーホリ後にセブで学びたいという相談を聞いたことも紹介しました。相談者それぞれの希望があったという範囲の記録で、ワーホリだけでは誰も伸びないという証拠ではありません。

どこで話すかを考えていたこと

Kazukiさんは、同じ職場に日本人がいても英語で話す相手がいる場合や、住まいで異なる背景の人と会う場合を例に挙げました。日本人の知り合いと距離を取ることより、実際に話す場面を考えていたという視点です。

学習の目標を考えた記録であり、英語が伸びれば後悔が必ず消えるという保証ではありません。当時のビザ期間、同じ雇用主で働ける期間、賃金や採用条件は現行の就労案内として引き継いでいません。

出典:ETHOS原記事。本文は当時の体験を基礎にし、宣伝枠と属性を一括りにした否定的表現を除いています。

SOURCE & CONTEXT

情報源・確認範囲

旧ETHOS原典:https://ethosjp.com/blog/regret/
原著者:旧ETHOS(個別著者確認中)/公開日:2017-06-12/原典更新日:2023-11-10

当時の体験と、現在も変わり得る料金・店舗・制度・安全情報を分けて確認します。

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留学SS編集部

旧ETHOSの現地体験を残し、一般のフィリピン留学や現地の人々を不当に下げない表現へ整えています。

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