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LEC英会話スクール講師兼代表
今回お話しを伺うのは横浜にあるLEC英会話教室、代表の楠本さま。 横浜の二俣川にある英会話教室で、去年より生徒さまが数名ETHOSに留学して頂いたので、 セブ島留学前と留学後の感想を、英会話教室の代表としてどう移ったのかを伺いました。
楠本さま自身も高校卒業後は単身で渡米してカリフォルニア州大学に入学しわずか3年で卒業しています。その後に日系企業で海外との窓口業務や海外営業経験を詰み、外資系企業では通訳と翻訳の英文事務を担当したことのある留学の大先輩でもあります。
そんな彼女から写った生徒さまたちの変化について伺ってみました。
ETHOSに留学に来て生徒様はどのように変わりましたか?
表情が明るくなりました。 ETHOSの講師の方々や生徒さんが皆さん明るいので、授業が楽しかったと話していました。間違いを恐れず、英語を使うようになりました。日本を出発するまでは日本語でメールを送ってきていた生徒達が、帰国後には英文メールを送ってくるようになりました。
生徒様の留学前と留学後のセブ島の印象は変わってると思いますか?
現地に到着するまでは、治安や衛生面での心配があったようですが、現地で無事楽しく生活してきて、今ではその心配はしていないそうです。
生徒様は留学前と留学後では、何か変化はありましたか?
積極性が出てきたのは、ETHOSでの授業や現地での生活を通して自信がついたからだと思います。 また、英語を学習することの必要性や楽しさをひしひしと感じてきたのか、転職や長期留学など次の目標に向けてもっと英語の勉強をしたいと話しています。実際に、外資系企業へ転職した生徒もいます。
まとめ
英会話教室に通っている生徒であれば、元々の英語力や、英語に対する意識は一般的な人たちよりも高いと思います。
LEC英会話教室ではレッスン前に英文のメールで生徒さま一人一人に連絡をするそうなのですが、殆どのかたは恥ずかしさなどから日本語で返信をしてくるそうです。
それがETHOSへの留学を機に英文でメールを返信するようになったりしたり、長期留学や転職と言う大きな目標を掲げてモチベーションが上がっている姿がとても嬉しいそうです。 実際にETHOSへ留学後、外資系企業に転職された話はとても驚きですが少しでも力になれた、きっかけを与えられた事はETHOSを運営している私たちにとってもとても嬉しいことです。今回は留学した生徒を第三者が評価すると言ういつもの体験談と違うテイストでしたね。
出典:ETHOS原記事。本文は当時の体験を基礎にし、宣伝枠と属性を一括りにした否定的表現を除いています。




