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こんにちは。マニラに合計滞在8ヶ月になりましたKanです。
日本にいると野菜はコンビニでも簡単に手に入るのですが、フィリピンだと生野菜を食べるのは難しい。中々、野菜が食べれない環境にいると、無性に食べたくなる時がきます。
そんな時に便利なのが、野菜をサクっと摂取できるSUBWAY(サブウェイ)です。
しかも、110ペソ(約225円)から食べる事ができて、コスパも最強です。 日本のコンビニで野菜を買って食べるくらいの感覚で、サブウェイを利用して野菜を摂取しましょう。
マニラで野菜を摂取するならSUBWAY(サブウェイ)に行こう
セブ島にはサブウェイは無いのですが、マニラだと結構店舗があります。お近くのサブウェイをGoogle Mapで調べて見てください。
僕はマカティーアベニュー沿いのサブウェイに行きました。
属性を一括りにした評価が含まれていたため、公開前編集で削除しました。
マニラではサブウェイに良く行きますが、あまり混んでいないですし、外国人が利用している姿を良く目にします。
サブウェイの注文は結構「英語」を使う
サブウェイはパンの種類やサラダなどを自分で選ぶので、結構英語を使います。 実際にサブウェイではこんな英語を使うので、この記事もチェック。【SUBWAY完全攻略】最も英語力が必要なファーストフード店
まずは、パンの種類を選びます。
「パンの種類」は英語で?
フィリピンのサブウェイでは4種類のパンから選べます。 Honey oat. Wheat. Parmesan Oregano. White Italian.
Wheat, please.(Wheatをおねがいします。) パンの種類を言って、Please.をつけるだけです。パンの大きさは、Foot long./6 inches.から選びます。
次のパンの長さを選びます。 写真のパンは1footですが、結構な量なので6 inches=パンの半分で十分です。
新鮮な野菜が並んでいます。どの野菜をパンに挟むか伝えます。
「全部入れてください」は英語で?
Everything, please.(全部お願いします。)
こんなたっぷり野菜を挟んでくれます
パンに野菜を挟んでいる映像と注文の様子を1分間の動画を撮りました。
次にパンにかけるソースを選択。
「注文が終わったら」
注文が全て終わったら、定員がIs everything OK?(問題ありませんか?)など、聞いてくるので、問題なければ、Yes, everything is fine.(特に問題ありません。)と答えましょう。
僕のオリジナルサブウェイが完成!110ペソ(約225円)
- パン=White italian
- 野菜=全部乗せ
- ソース=マスタード
安いし、野菜もたくさん入っているので大満足です。
ジュースも売っています。
クッキーもありました!
まとめ
以上です! セブ島にも早くサブウェイができて欲しいです。
日本ではサブウェイに1回しか行った事ありませんが、マニラだと週数回行っています。 手軽に野菜が食べたくなったらサブウェイに行こう!
- 【マニラ】 新鮮な野菜を手軽に食べるならSUBWAY「サブウェイ」
- 【ヘルシー・健康的】フィリピンでベジタリアン料理はマニラのHurmmus Elijahへ!
出典:ETHOS原記事。本文は当時の体験を基礎にし、宣伝枠と属性を一括りにした否定的表現を除いています。




