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これからフィリピン・セブ島留学をします。 留学中には、どんなテキストを使っているのだろうか? 良質なテキストを使っている学校に行きたいです。誰か教えてください!
こんな疑問に答えます。
結論から言うと、フィリピン・セブ島留学では語学学校によって使用しているテキストが違います。 なので、学校選びの基準にしっかりとしたテキストを使っているのかも入れるべきです。
この記事の内容
- フィリピン留学のテキストについて
- ETHOSのテキストを紹介
仕事柄、フィリピン留学事情については詳しい方です。
こういった背景の僕が、フィリピン留学でテキストは超重要という内容について解説していきます。
「フィリピン・セブ島留学」テキストは超重要
フィリピンには日本資本と韓国資本の語学学校を合わせて200校以上あると言われています。
学校によって、独自で開発したオリジナルの教材を使っている場合もありますし、市販で売られているテキストを使っている場合もあります。
どちらか良いかを選ぶ基準は、過去に使用した留学生の英語力が伸びたか?伸びなかったかです。
下記のツイートは、ETHOSで留学した生徒が呟いたツイートになります。
※Ucatとは?TOEIC対策のEラーニング
上記の通り。
他にも連絡が来ましたが、日本に帰国しTOEICなどの点数を受けて、点数の伸びに気がつく人も多いです。
「フィリピン・セブ島留学」ETHOSのテキストを紹介
ETHOSはフィリピンで唯一、
- 全授業アメリカ人講師による授業
- アメリカ人講師宅にホームステイできる
上記のように、かなり特徴的な語学学校ですが、授業で使うテキストもオリジナルの教材を使ったり、アメリカ売られているテキストを使用しています。
発音のテキスト
ETHOSで一番人気のある授業は「発音強制」です。
40ページ以上ある発音のテキストには、アメリカ人のように発音するには、どうしたら良いか?が細かく解説されています。
日本の学校では習わない、目から鱗な内容になっています。
本人は当時の授業を通して、発音に細かな違いがあると感じたと振り返っています。
グラマーのテキスト
グラマーのテキストは授業がある度に配られるので、それを使用します。
留学生のレベルに合わせて授業を進めてくれるので、テキストの内容も分かりやすく英語が伸びやすいです。
留学期間が長くなると使用するテキスト量がかなり多くなるので、テキストをまとめるクリアファイルやバインダーを持って来ましょう。フィリピンでも買う事が出来ます。
ライブラリーのテキストをいつでも使える
ETHOSではライブラリーに本場アメリカのテキストを1000冊以上置いています。
グラマー、ライティング、リーディングの授業はこちらからテキストを選び使用しています。
テキストを自習で使いたい場合、留学生はレンタルする事も可能です。必要な場合は、学校スタッフに伝えてください。
ライブラリー以外の学校施設の様子は、「フィリピン・セブ島留学」施設が綺麗と評判【まるで米国にある家】で紹介しているので、ご覧ください。
まとめ(フィリピン留学のテキスト)
フィリピン留学で使うテキストは英語力向上に関係するので、かなり重要です。
またテキスト以外に授業内容も知っておきましょう。
下記にETHOSの授業内容を解説した記事もあるので、合わせてご覧ください。
今回は以上になります!
出典:ETHOS原記事。本文は当時の体験を基礎にし、宣伝枠と属性を一括りにした否定的表現を除いています。




