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留学後、住む家はどうしようか、悩んでいます。 留学生は、どうしているのか気になります。 誰か教えてください!
こんな疑問に答えます。
結論から言うと、留学後、住む家は、実家に戻る、恋人の家に行く、兄弟の家に泊まらせてもらう。など様々です。 一番多いのは、実家に戻るだと思います。
この記事の内容
- 留学後の住む家はどうするか?5つの方法
- 留学後、そのまま海外の家に住むのもアリ
僕の実体験と、留学生は留学後の家はどうしているか?を合わせて紹介していきます。
こういった背景の僕が、留学後の住む家はどうするか?5つの方法を解説していきます。
留学後の住む家はどうするか?5つの方法
下記の通りです。
- 実家に住む
- 兄弟の家に行く
- 家を借りる
- 恋人の家に住む
- シェアハウスに住む
一つずつ解説していきます。
その①:実家に住む
僕は、留学後、実家に住むというより、戻りました。
留学生の中で一番多いのが、留学後は実家に戻るパターンです。
留学前は1人暮らししていた人も、宿泊費も掛からないですし、留学のお土産話しを持って実家に一度帰ってみては、どうでしょうか?
この歳だし、実家にお世話になるのも、申し訳ない・・・
こう感じている人もいますが、親も絶対にあなたに会いたいハズなので、少しは甘えてお世話になりましょう。
その②:兄弟の家に行く
元々、兄弟とは仲良くなかったけど、留学する前後に兄弟の家に泊めてもらって、「兄弟ってやっぱり大事だな」と感じた方もいます。
落ち着くまで、兄弟の家に住ませてもらうのも一つの手です。
その③:家を借りる
留学後は1人暮しをしたい。
こういう留学生もいます。
その場合、日本に帰ってから、家探しをする必要があります。
もし、可能なら家を探すまでの時間、友達や家族の家に住ませてもらうのが、お金の節約になって良いでしょう。
留学後は、一時的に無職の人が大半ですが、収入が無くても、借りられる物件はたくさんあるので、安心してください。
詳しくは「関連記事」をご覧ください。
その④:恋人の家に住む
留学中は日本にいる恋人と遠距離恋愛をしていた方は、日本に帰国してから、少しの間、恋人の家に泊まったり、その後、同棲する方もいます。
その⑤:シェアハウスに住む
留学後も、日常から英語を使っていきたい。って方は、外国人と一緒に住めるシェアハウスに住む方もいます。
今シェアハウスはたくさんあるようで、大規模のシェアハウスから、アットホームなシェアハウスまで。
シェアハウスと言っても、プライベートが守られている個室は用意されており、
その他に共有スペースとして、
- リビング
- シアタールーム
- ビリヤード台
などなど、シェアハウスによって様々な設備が設置されている、豪華な所もあります。
しかも、家賃も1人暮らしをするのと、ほぼ変わらない値段で住むことが出来ます。
留学後、外国人と暮らして、英語を使っていきたいって方は、シェアハウスも検討してみてください。
留学後、そのまま海外の家に住むのもアリ
留学後、日本に戻って、仕事をしたいと言う方は、上記で紹介した5つの方法を使って、住む家を探せば良いでしょう。
でも、留学後、海外に住んで働いてみたい!と思っているのであれば、良い方法もあります。
下記の通りです。
- 海外インターンをする
- 現地就職する
- ワーキングホリデーをする
こちらも一つずつ解説していきます。
その①:海外インターンをする
フィリピン・セブ島だと、留学後に現地でインターンをする方も多いです。
海外インターンをすれば、インターン先の企業が住まいを用意してくれている事が、ほとんどなので、海外での右も左も分からない不動産手続きが不要です。
留学中に、この国でインターンをして経験を積みたい!と思ったら、インターンを募集している企業に面接を申し込んでみるのもおすすめです。
フィリピンだと、
- コールセンター
- 語学学校スタッフ
- 不動産
上記のように、たくさん募集しています。
ETHOS(エトス)でもインターンを募集しているので、興味があったらご覧ください。有給です。
その②:現地就職する
海外インターンだと無休の場合が、ほとんどですが、現地就職をすれば、正社員となるので、しっかりとした給料を貰えます。
- 現地就職をする方法
- 現地就職に求められる英語力
上記については、関連記事で紹介しているのでご覧ください。
海外就職を想像すると、ハードルが高そうですが、頑張れば誰でも出来るレベルだと思います。
その③:ワーキングホリデーをする
18歳〜30歳までなら、海外で働けるワーキングホリデー制度があります。
ワーホリで1人暮らしは家賃が高くて難しいので、外国人と一緒にシェアハウスをする事になります。
海外で働けて、外国人と一緒に住みたい!って方におすすめです。
ETHOS(エトス)では、オーストラリアのローカルホテルで外国人と一緒に働けて、スタッフ寮も完備している、有給インターンプログラムを紹介しているので、興味ある方は下記をご覧ください。
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まとめ(留学後の住む家)
留学後、住む家を日本、海外共に紹介しました。
留学以外に、海外で働いて生活するのは、とても良い経験になるので、検討してみてください。
実際にオーストラリアで生活している方の様子を紹介している記事もあるので、合わせて読んでください。
出典:ETHOS原記事。本文は当時の体験を基礎にし、宣伝枠と属性を一括りにした否定的表現を除いています。




