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授業を担当していたころ
旧ETHOSの講師エイミーさんにKanさんが話を聞いた原典です。エイミーさんは学校ができたころから関わり、当初はオンラインやグループ授業、その後は主に文法の授業を担当していたと話しています。
英語を教えることや、新しく来る学生に出会うことを楽しく感じていました。取材時点の担当と気持ちを伝える記録であり、現在の勤務・担当科目・募集状況を確認した紹介ではありません。
育った環境と言葉の経験
エイミーさんはセブで生まれ、両親からホームスクールで学び、アメリカとセブを行き来していたと述べています。アメリカで長期間続けて生活していたのではなく、滞在の合計は本人の見積もりだったと説明していました。
英語だけでなくセブアノ語でも会話する経験を話しています。生まれた国だけで使う言葉や教え方は決まらず、本人が語る家庭と学習の背景として読みます。
家での会話を楽しんでいたこと
ホームステイで学生を受け入れる生活について、授業とは異なる会話ができ、生活や家族のことを知れると話しています。生活習慣に大きな違いを感じなかったという本人の印象と、学生側は違いを感じるかもしれないという視点もありました。
近所の人との交流や、カルボンで野菜を買った経験も紹介していますが、被害に遭わなかったことから地域の安全は保証できません。学生を身近に迎えたいという気持ちを残し、他校との優劣や悪いことはないという約束にはしていません。
出典:ETHOS原記事。本文は当時の体験を基礎にし、宣伝枠と属性を一括りにした否定的表現を除いています。




