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無給で住居を提供された経験
旧ETHOS著者Kanさんは、セブ島の語学学校で約4ヶ月半のインターンを経験したと書いています。本人の当時の報酬は0円で、住居を提供され、食事などの生活費を自分で負担しました。
この記事は本人の費用と滞在の記録です。現在のインターン募集、合法的に参加できる資格、報酬や宿泊条件を案内するものではありません。
本人が記録した内訳
原文の費用は、ビザ代4万6,000円、航空券4万円、生活費16万円で、合計24万6,000円です。本人は海外保険、住居、通勤、参加費の支出を0円と記載しています。
これは当時の本人の集計で、現在の相場や誰もが同じ費用で参加できるという見積もりではありません。原文の題名には5ヶ月とありますが、本文では4ヶ月半の経験と説明されています。
食事を用意し学校の隣で暮らした
本人は食事を提供されない条件だったため、自分で3食を用意していました。食費と娯楽の飲食費をまとめて生活費に計上したと説明しています。
住居は学校を経営するオーナーの自宅の一室で、学校まで徒歩約1分だったそうです。その条件が住居費と通勤費に影響しました。同じ家庭で生活し、気を使うこともありつつ楽しかったと振り返っています。
費用記録と現在の契約を分ける
原文にはカード付帯保険で医療機関へ行った経験もあります。ただし、カードを組み合わせれば補償を無料で長期延長できるという案内は転載せず、支出0円を補償の保証と結び付けません。
有給だった場合の仮想試算や、後から掲載された募集条件も現在の案内として採用していません。報酬の有無、住居と食事の負担が本人の費用をどう変えたかを知るための記録として残しています。
出典:ETHOS原記事。本文は当時の体験を基礎にし、宣伝枠と属性を一括りにした否定的表現を除いています。




