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旅行で伝えられず悔しかった
谷谷(たにや)さんは、4ヶ月の旧ETHOS留学後のインタビューで、タイ旅行のとき英語でうまく話せず悔しかったと語っています。以前から洋楽を聴いており、歌詞を理解し、人と話したいという気持ちもあったそうです。
セブ島を訪れたことがあり、好きな場所で学びたいと学校を探しました。SNSでETHOSを知り、東京でかずきさんと会った流れを振り返っています。
授業と日常の会話を組み合わせた
学校の授業と復習に加え、初日から最後の日までマンツーマン授業を受けたそうです。教室外でも話しかけ、SNSで連絡を取り、出かける機会を作っていました。
食事をしに行ったカレンデリアや携帯の店でも会話し、簡単なビサヤ語を教えてもらって別の場面で使ったと話しています。単語を座って覚えるだけより、実際の会話や写真を説明する授業で使った言葉が記憶に残ったと本人は感じていました。
聞き返すことへの緊張が変わった
最初は話すのに緊張していたものの、4ヶ月後には分からないときに意味を聞き返し、間違いを気にし過ぎず話せるようになったと感じていました。2ヶ月過ぎから3ヶ月目頃に、文法や相手の話が以前より分かるようになったと振り返っています。
動画を見たり、時々読書をしたりしたことにも触れています。これは本人の学習記録で、必要なTOEIC得点、4ヶ月での到達点、仕事の確保や語学上達を全員に保証する募集案内ではありません。現在の授業・就労条件は別に確認する必要があります。
出典:ETHOS原記事。本文は当時の体験を基礎にし、宣伝枠と属性を一括りにした否定的表現を除いています。




