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ハミルトン島で働きながら聞く経験を重ねた
旧ETHOSが、オーストラリアのハミルトン島のレストランで働いてもうすぐ3ヶ月の谷くんに聞いたインタビューです。本人は早口の相手にもSorryやPardonで聞き返すと内容が分かる場面が増えたと話しています。
職場で働きぶりを評価され、パーティーへ参加して話す機会があったそうです。その場でも聞く力の変化を感じたという、本人の取材時点の感想です。
同僚の表現を調べて使った
デイビットさんが使う表現をまねし、帰宅して意味を調べることをしていました。原文ではwheneverやwhoeverという言葉を覚えたことが紹介されています。
別の同僚の問いかけ方にも関心を持ち、話し方を参考にしていたそうです。Netflixを見ることもありましたが、仕事や会話の中で言葉を覚える機会が多いと話しています。
地名が違う言葉に聞こえた出来事
パースへ行ったことがあるか尋ねた際に、相手がパリと受け取り、会話がすれ違った経験を語っています。デイビットさんが間に入って、パースのことだと伝えてくれたそうです。
本人はこの出来事から発音に関心を持ちました。聞き違いの具体例は残しますが、フィリピンの人の発音を一律に否定する比較や、人の見た目を国籍で評価する発言は除きました。
留学でできた友人との関係
セブ島でできた友人とのやり取りが続いていることも話しています。本人にとって、人と話すことが留学や仕事の経験の一部になっていました。
原文の貯金額は本人の当時の自己申告です。将来の貯金見込みや退職金、税金の一般案内としては移植せず、現在の就職や学習成果を保証しません。
出典:ETHOS原記事。本文は当時の体験を基礎にし、宣伝枠と属性を一括りにした否定的表現を除いています。




