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発音クラスを主に担当していた
旧ETHOSが講師Jon(ジョン)さんに聞いたインタビューです。本人は取材当時、ETHOSで働いてもうすぐ4年になると話し、主に発音クラス、ときどき会話や文法のクラスを担当していたそうです。
原文の母音数の一律な説明や、特定の国の人の発音は間違いという評価は除きました。本人の担当授業と生活の記録として紹介しています。
セブ島で育ち言葉を使ってきた
ジョンさんはセブ島で生まれ育ち、セブアノ語も話すと説明しています。タガログ語については、意味は分かるものの話すことはできないと話しています。本人が複数の言葉に触れてきた経験です。
アメリカで過ごした期間や家族で訪問したことにも触れています。原文にある子どもの年齢や帰省頻度を現在の状況としては扱いません。
授業とペイントボールと家族の時間
午前中はETHOSで授業をし、午後は別のレッスンやペイントボールの運営をすることがあったそうです。仕事の後は家族と過ごす時間に使っていました。
従兄弟とペイントボールを楽しんだ経験から、自分の望むフィールドをセブ島に作りたいと思ったと話しています。取材当時、複数の仕事をこなして忙しい日々でした。
人との交流と自然の思い出
以前のホームステイではいろいろな人と会って話すのが楽しかったと振り返っています。取材時点では家族の事情で受け入れを休んでいたそうです。
お気に入りの場所としてビーチを挙げ、家族でモアルボアルへ行って自然に触れたことを話しています。現在の受け入れや活動の予約案内ではなく、当時の本人の思い出です。
出典:ETHOS原記事。本文は当時の体験を基礎にし、宣伝枠と属性を一括りにした否定的表現を除いています。




