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留学の解像度 JOURNAL

セブ島のスムージー店に5日通って会話が生まれた話

旧ETHOSから移行・再編集

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旧ETHOS原記事掲載画像(掲載当時/使用許可確認済み)
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この記事について

旧ETHOSの記事を留学SSが時点付きで再編集した移行版です。料金、営業、制度、安全など変わり得る情報は、利用前に公式の最新情報をご確認ください。

初めての店に通ってみた

旧ETHOS著者かずきさんは、人と打ち解けるまでに時間がかかると感じていた自分が、初めてのスムージー店Healthy Shotsに5日間通ってみた記録を書いています。国民性を測る実験ではなく、一つの店での交流の体験として再編集します。

最初の日はグアバノのスムージーを注文し、受け取って帰りました。翌日はスイカを注文し、カウンターに座ったものの、注文以外の話は生まれませんでした。

話題のきっかけを探した

3日目はロックマンの帽子をかぶり、話のきっかけにならないかと考えましたが、その日も会話にはつながらなかったそうです。マンゴーのシェイクを飲みました。

4日目も注文と会計を中心にしたやり取りでした。著者自身は対応が少し柔らかくなったように感じたと書いています。相手の性格を推測して決め付ける記述は除きました。

5日目に短い雑談ができた

5日目は店が混んでおり、「すごい混んでますね」という一言から女性スタッフとの会話が生まれました。住んでいる場所などの話を、約5分したと振り返っています。

後日、留学生の谷くんから同じ店で仲良くなったという連絡があり、スタッフの名前や兄妹であることを知ったそうです。通う人ごとに交流の進み方が違った具体例です。

一つの出会いとして残す

原文では記事にすることを店側へ伝えて了承を得たと書かれています。ただし、新しい掲載先での写真や本人の掲載範囲は改めて確認が必要です。

5日通えば必ず友達になる、特定の国の人は全員同じ性格という結論には広げません。著者が緊張しながら通い、会話のきっかけを見つけた記録として残しています。

出典:ETHOS原記事。本文は当時の体験を基礎にし、宣伝枠と属性を一括りにした否定的表現を除いています。

SOURCE & CONTEXT

情報源・確認範囲

旧ETHOS原典:https://ethosjp.com/blog/national-mentality-in-cebu/
原著者:旧ETHOS(個別著者確認中)/公開日:2018-11-07/原典更新日:2023-07-27

当時の体験と、現在も変わり得る料金・店舗・制度・安全情報を分けて確認します。

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留学SS編集部

旧ETHOSの現地体験を残し、一般のフィリピン留学や現地の人々を不当に下げない表現へ整えています。

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