旧ETHOSの記事を留学SSが時点付きで再編集した移行版です。料金、営業、制度、安全など変わり得る情報は、利用前に公式の最新情報をご確認ください。
旧ETHOSの体験と写真を継承した再編集版です。料金、営業状況、制度、安全・健康情報は記事当時から変わる可能性があり、公開前の現況・権利確認を待っています。
にく、にく、にくぅーーーーー! 肉が食いたい!とにかく肉!肉料理でもBBQでも何でもいいから肉が食いたい! 今そんな気持ちです。
こんな肉を愛する人の悩みに答えるために、
セブ島で食べられる肉料理・BBQレストランをまとめました。
お金を気にせず食べられる食べ放題の焼肉や、ラム肉が食べらえるレストラン。
日本だと食べられないレバ刺しが食せるお店。
牛、豚、鳥、羊。
肉・肉・肉料理でまとめました。
それではさっそく行きましょう。
この記事の内容
セブ島の肉料理・BBQまとめ
この記事を書いている僕はフィリピン・セブ島に関わって5年を超えます。来比するたび肉を食べてます。
セブ島には肉料理とBBQのために毎年来ています。それ以外はETHOS(エトス)で働いています。
セブ島でステーキを安く!:THE MEAT HOUSE(ザ・ミートハウス)
300ペソで食べられる写真のモンスターチョップ、350ペソで食べられる1/2パウンド アンガスビーフバーガー。
300ペソの予算でもしっかりとお肉を堪能できます。
店舗名:THE MEAT HOUSE 住 所:Ginza Compound, J. Panis St., Cebu City 6000 予 算:300〜500ペソ(700〜1100円) 営業時間:11時〜14時、18時〜22時
セブ島で本場BBQ:AA BBQ(エーエーバーベキュー)
店舗名:AABBQ 住 所:Mactan Airport Area, Lapu-lapu City, Cebu 予 算: 営業時間:10時〜23時30分
セブ島で焼肉食べ放題:若松
日本式の焼肉が640ペソで食べ放題ができるお店が若松です。
好きなだけ白いご飯と焼肉を食べられます。
まず食べ放題なのにお肉が美味しい!
フィリピンで食べる寿司はさっぱりと食べられます。
店舗名:若松 住 所:Pacific Square Building F. Cabahug St, Cebu City, Cebu 予 算:700ペソ(1500円) 営業時間:11時30分~22時30分
セブ島で焼肉食べ放題:但馬屋
カルビ
続いて紹介する但馬屋は日本人経営の高級焼肉店です。
ここにも焼肉食べ放題メニューがあります。
上から食べ途中の写真を撮りましたが完全にここだけ日本です。
店舗名:但馬屋 住 所:GF, Mactan Marina Mall, Airport Road , 6015 Lapu-Lapu City,(マクタン店) 住 所:(クロスロード店) 予 算:550ペソ(1200円) 営業時間:11:30〜14:30/18:00〜22:30
セブ島でレバ刺し、ユッケ:ドラム缶焼肉「粋」
ここも日本式の焼肉が食べられる焼肉屋です。
もうセブ島で焼肉難民になることはありませんね。
ドラム缶焼肉の粋では日本では食べられないユッケや、
レバ刺しが食べられます。
もちろんタン塩もあります。
粋でも焼肉食べ放題メニューがあるのですが、なんとユッケ、レバ刺しも食べ放題メニューの中に入っています。
ランチとディナーの時間帯に注意です。
店舗名:ドラム缶焼肉「粋」 住 所:Soriano Ave., North Reclamation Area, Cebu City, Cebu City, Cebu 予 算:600ペソ〜1000ペソ(1300〜2200円) 営業時間:12時〜15時/17時〜23時
セブ島でサムギョプサル:韓国焼肉The Bada(ザ・バダ)
セブ島には韓国人旅行者、留学生がたくさんいるので多くの韓国料理屋があります。
The Badaは韓国の定番サムギョプサルの食べ放題ができるお店です。韓国らしくキムチやナムルの突き出しもおかわり無料です。
店舗名:The Bada 住 所:A.S. Fortuna Street, Fronting Benedicto College, Tipolo, Mandaue City 予 算:299〜349ペソ(600〜700円) 営業時間:11時00分~24時00分
セブ島のラム肉料理:Lamujin(ラムジン)
ラムジンは韓国料理点で牛、豚の他にも珍しくラム肉が食べられるお店です。
でもこの店舗で実はまだラム肉を食べたことがないです。
食べたことある人ぜひ感想をお願いします!
店舗名:Lamujin 住 所:SM Seaside City CebuLevel 3,Reclamation Area, Cebu South Coastal Rd, Cebu City 予 算:300~400ペソ 営業時間:10時~21時
セブ島伝統の豚の丸焼き:House of Lechon(ハウスオブレチョン)
フィリピンの伝統的な料理である豚の丸焼き、さらにセブ島は養豚が盛んです。
House of Lechenは旅行客にも人気のレチョンが美味しいお店です。
観光客はヨーロッパ系が4割、アジア系が1割、フィリピン人が5割といった客層リーズナブルな価格で美味しいレチョンが食べれます。
店舗名:House of Lechen 住 所:Acacia St, Cebu City, 6000 Cebu 予 算:500~700ペソ/人 営業時間:10時00分~22時00分
セブ島庶民の味方:Mang Inasal(イナサル)
イナサルはフィリピンのファーストフード店です。
この緑の看板を見かけた人も多いはず。
グリルしたチキンにお酢とカラマンシー(かぼすのような柑橘類)に唐辛子をお好みに合わせてソースをつくり、ライスと一緒に食べます。
僕はいつもPM2をオーダー、お腹いっぱい食べたい時はライス食べ放題にすることもできます。
店舗名:イナサル 住 所:(たくさん店舗があります) 予 算:100~150ペソ
セブ島で早食いチャレンジ:Zerk’s Burger(ザークスバーガー)
ザークスバーガーはハンバーガーの早食いにチャレンジできたり、ハンバーガーを無料で配ったりと何かと話題性のあるファーストフード店です。
僕たちも早食いにチャレンジしてみましたが、最早食べ方はハンバーガーのそれではありませんでした。
みんなチャレンジ失敗。
普通に食べるハンバーガーが美味しいです。
店舗名:Zark’s Burger 住 所:eblock 1, Jose Maria del Mar St, Apas, Lungsod ng Cebu, Lalawigan ng Cebu 予 算:200~300ペソ 営業時間:11:00~00:00
【セブ島】10分のハンバーガーの大食いにチャレンジしたら2日かかった話
出典:ETHOS原記事。本文は当時の体験を基礎にし、宣伝枠と属性を一括りにした否定的表現を除いています。




