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旧ETHOSインターンの仕事後のジム通いを訪ねた記録

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この記事について

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社員確認用・公開レビュー前

旧ETHOSの体験と写真を継承した再編集版です。料金、営業状況、制度、安全・健康情報は記事当時から変わる可能性があり、公開前の現況・権利確認を待っています。

こんな疑問に答えます。

街には日本にもあるジムからローカルのジムまで価格帯も様々ですが、日本と比べて安いです。

この記事の内容

  • フィリピンの筋トレ事情
  • フィリピンのローカルジム紹介

どーも、かん(@kan11jp)です。

この記事を書いている僕はフィリピン留学の経験者で、合計2年以上フィリピンに滞在しています。現在は全授業アメリカ人の語学学校ETHOS(エトス)で働いています。

今回はフィリピンの筋トレ事情と、ETHOS(エトス)に留学生としてきて語学学校スタッフとしてインターン中の留学生の細間翔くんに行きつけのジムと彼がフィリピンでつけた筋肉を紹介します。

属性を一括りにした評価が含まれていたため、公開前編集で削除しました。

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フィリピンで週5で筋トレに行く留学生(安い!)

仕事終わりました!ジムに行きませんか?

そんなわけで翔くんと一緒にジムについて行くことにしました。

今回は、インターンをしている細間翔くんの1日に密着してみます。

平日の仕事の流れは下記の通りです。

8:00〜出社
9:00〜12:00英語の授業
12:00〜13:00ランチタイム
13:00〜17:00日本語クラスのレッスン
17:30帰宅

午前中は留学生と一緒に英語の授業を生徒として受けて、午後にはETHOS日本語教室のフィリピン人生徒に日本語を先生として教えています。

他にも、留学生の相談にのったりと1日中みっちり仕事をしています。

休日は留学生を空港まで送ったり、新入生を空港までピックアップに行ったりと、いなくてはならない存在です。

今回は仕事以外の時間も完全に密着してみました!!

18時に待ち合わせの場所にいきます。

じゃ行きますか。連いてきてください。

どんどんローカルな道を歩いて行きます・・・・・

すたすた・・

すたすたと歩いていきます。

ここです!!

写真では暗くてよく見えませんが、ここにジムがあります。

ローカルのジム使用料:20ペソ/回(約50円)

価格について

価格は年々上昇中で2020年11月現在は30ペソ/回(約60円)です。

What up?

翔くんがジムに着いてから挨拶をしはじめます。

ジム内にいるほとんどのフィリピン人は翔くんの友達でした。

ジム友が多すぎて、一向に筋トレがはじまりません。

やっと筋トレがはじまりました!!

・・・

・・

そして筋トレ後には自分の体をチェックです。

ジム友がドンドン集まってきました。

左の人の腕が凄い・・・・・・

ジム友(左)フィリピンのDJは日本で仕事をしてた事もあり、日本語が上手です。

ETHOSにいるときとは翔くんが違う輝やきを見せています。

1ペソで水を買えます。

ちなみにこのプロテイン学長バリーからのブレゼントだそうです(笑)

かんさん。お腹空きました。ご飯たべいきましょう。

行こう。どこいく???

連いてきてください

ここです!!

プロテインの事しか考えてないようです。

週何回ジムに通ってるの?

5回くらいです。

それってほぼ毎日だよね。

はい。いつもこのルーティーンです。

セブ島に筋トレしにきてるの?

あはは笑

英語はどう?

伸び悩んでます。

やっぱ筋トレしかしてないね。

ジムで仲間と交流した翔くんの体験

右下でおじさんと肩を組んで、かがんでいるのが留学当初の翔くんです。

一年後の写真がこちら。

写真左から3番目が翔くんです。

  1. 時間配分を変える
  2. 住む場所を変える
  3. 付き合う人を変える

※大前 研一氏は日本の経営コンサルタント、起業家。

どれか1つを変えるだけで環境って大きく変わりますよね。

留学すると、3つ全て変わります。

こう考えると留学後の自分って大分変わると思いませんか???

何かを劇的に変えたい場合は、留学する・旅に出るという事は理にかなっています。

翔くんになぜ筋トレをはじめたか聞いてみると、セブ島で学長バリーにあって一緒に筋トレを初めたのと、セブ島で開催された元アメフト日本代表の芦名佑介さんのセミナーに参加したのがきっかけだそうです。

もちろん仕事も、筋トレくらい真面目にやっています!!

翔くんのポットキャストでは、留学生が最初の1回しか食事に誘ってくれないと叫んでいましたのでガンガン誘ってあげてください。

今日はありがとうございました。

翔くんの書いた記事

1年住んだ僕が教えます!フィリピン留学での必需品

セブ島、バジャウ族の村にゲストハウスを作る松田大夢さんの挑戦の最新情報

出典:ETHOS原記事。本文は当時の体験を基礎にし、宣伝枠と属性を一括りにした否定的表現を除いています。

SOURCE & CONTEXT

情報源・確認範囲

旧ETHOS原典:https://ethosjp.com/blog/no-one-can-stop-him/
原著者:旧ETHOS(個別著者確認中)/公開日:2017-05-08/原典更新日:2021-05-04

当時の体験と、現在も変わり得る料金・店舗・制度・安全情報を分けて確認します。

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留学SS編集部

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