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すぐには申し込まなかった理由
RenさんはインターネットやInstagramで旧ETHOSを知りましたが、すぐには申し込みませんでした。信用できる学校なのか、英語力が少なくても生活できるのかと迷い、カナダやアイルランドも比較したいと思っていたと話しています。
調べるうちに初心者も来ているように感じ、自分にも行けそうだと考えました。将来ほかの国にも行きたい気持ちがあり、費用を抑えたいという希望も選ぶ理由になったそうです。これは本人が当時考えたことで、詐欺がなかったことを調査した結論ではありません。
言葉以外でも一緒に楽しめたこと
4週間のホームステイ留学中、2回目の日曜日に教会で少年とバドミントンをした経験が印象に残りました。言葉が通じなくても一緒に楽しめたことで、Renさんはスポーツの役割を感じたと話しています。
また、5つの店でハロハロを食べ、材料やベースの味が店によって異なることを楽しみました。使っていた道具や店の違いから国全体の豊かさや優劣を決めず、本人が体験した交流と食事として残しています。
名前が伝わってうれしかった瞬間
Renさんは、飲食店で名前を尋ねられる際、初めはスペルを言わないと伝わらなかったと述べています。学校で発音を練習した後、名前を言うだけでスペルが伝わる場面があり、うれしく感じました。
留学を通じて自分の弱点や強みに気づいたとも話しています。友人への紹介はその人の英語力によると考え、上級者には物足りないかもしれないという本人の留保もありました。個人の経験であり、4週間の効果や契約・詐欺回避を保証する記事ではありません。
出典:ETHOS原記事。本文は当時の体験を基礎にし、宣伝枠と属性を一括りにした否定的表現を除いています。




