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【女子限定】ワーホリで使った物・使わなかった物(体験談!)

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ワーホリについて調べています。そこでワーホリ経験者の女子に質問があります! ワーホリで使った物・使わなかった物は何ですか? 教えてくれると嬉しいです。

こんな疑問に答えます。

この記事の内容

  • 【女子限定】ワーホリで使った物・使わなかった物

こんにちは!

2017年の3月からオーストラリアのメルボルンでワーキングホリデーをしていた

まいみ(まいみん)です!

いつもはTwitterやはてなブログ、そしてInstagramなどで

オーストラリアでのワーホリ事情や現地情報を発信しています。

さて!今日お伝えするのは

「オーストラリアでワーホリする女子が持ってくるべきもの」です。

それでは早速書いていきます!

【女子限定】ワーホリで使った物・使わなかった物(体験談!)

まずは私が実際にワーホリに来て

「あ!これ持っておいてよかったぁ〜」

と「使った物」をピックアップしました!

  1. 折りたたみ傘
  2. チェキ
  3. ヘアアイロン
  4. ヒートテック
  5. 洗濯ネット
  6. 自分に合うスキンケア
  7. クレジットカード



1つずつ詳しく解説していきます。

では、どうぞ!!

その①折り畳み傘

オーストラリアは気候が変わりやすいので、折り畳み傘は必需品!!現地でも売っていますが、日本の軽くて壊れにくい折り畳み傘は世界でもトップレベルです!

これは本当に持ってきてよかった!とても便利です。

その②チェキ

チェキとは「ポラロイドカメラ」または「インスタントカメラ」のことで、撮った写真がすぐに現像できるのが特長です!

オーストラリアでも友達やお世話になった人と記念写真を撮る時にこれが大活躍!友達にプレゼントとしてあげた時も、すごく喜んでくれました(*`・∀・´*)゚

※ 現地ではフィルムが高いので、日本でフィルムをまとめ買いしたほうが安いです!私はドンキホーテで2〜3パック購入して持ってきました。

その③:ヘアアイロン

日本では2wayタイプのもの(ストレートアイロンとカールアイロンが一緒になったもの)を使っていました!

ですが、これをオーストラリアで使うには電圧の関係で変圧器が必要。変圧器は結構重いし値段も高いので、海外でも使えるヘアアイロンを購入しました!

私が購入したのはVSのカールアイロン。最高200℃まで設定できて、プラグアダプターがあれば海外で日本と変わりなく使用できます。私はいつも170℃で前髪を巻いたりしてます!

私は32mmを購入しましたが、細い巻きやショートの人は25mmがおすすめです!

その④:ヒートテック

UNIQLOのヒートテックはとても役立ちました!オーストラリアの冬は雪は降りませんが、かなり冷えます。

でも、ヒートテックとニット、そしてコートを切れば厚着しなくても十分です!ヒートテック1枚あれば、服2枚分を節約出来るので、重量制限があるスーツケースに2〜3枚入れておけば普通に重い冬服を持ってくるより軽くなるし楽チン( ´ ▽ ` )ノ

私は寒いのが本当に苦手なので、ヒートテックがあったおかげで冬を乗り切れました!1枚しか持ってこなかったのが欠点でした(T ^ T)

もっと持って来ればよかった…!!!

その⑤:洗濯ネット

オーストラリアへ行く数日前、ふと100円均一ショップに寄って洗濯ネットを買ったのですが、まさかのこれが大助かり!!

下着用の小さめなものや、ニットを入れる用の大きめなものまで!しかも丈夫で全然壊れないので買ってよかったです!

こっちにもDAISOはありますが、$2.80均一で倍以上の値段がするので買える物は買ってきたほうがいいです。

その⑥:自分に合うスキンケア

オーストラリアはオーガニック大国でもあるので、スキンケア商品はたくさんあります。

し・か・し!自分の肌に合う商品を見つけるのがかなり難しいです。

なので、ワーホリ先で自分に合う商品が見つかるまで、自分の肌に合うスキンケアは日本から持ってきた方が良いです。そして、オーストラリアはですが、化粧水という文化があまりないです・・・・。

その⑦:クレジットカード

クレジットカードは必須ですね!

クレカには3ヶ月の海外保険が無料で付帯していますし、ワーホリ先ではキャッシレス化が進んでいるので、大体の場所はクレジットカードが使えます。また、キャッシング付きのクレジットカードなら、ATMから現地通貨をおろすコトも可能です。

ワーホリ経験者100人に聞いて、99人はクレジットカードを「使ったもの」「必要な物」と言います。ワーホリ前に必ず数枚作っておきましょう。

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【女子限定】ワーホリで・使わなかった物(体験談!)

必要最低限だけ持って行ったので、あまり使わなかった物はないのですが、いくつかあったのでまとめました!

  1. ドレス
  2. ハンガー
  3. 洋服
  4. 脱毛用品

1つずつ詳しく解説していきます!

その①:ドレス

こちらでパーティーや正式な場があるかもしれないと思い、一応パーティー用ドレスを持ってきたのですが使いませんでした。今思えばこっちでも安く買える物なので別に持ってこなくてもよかったかも!!

衣類はかさばるのでなるべく少ないほうがgood!

その②:ハンガー

これも100均一で買ったのですが、住んでいるシェアハウスにもともとハンガーが置いてあったので特に使っていません。

場所によってはないかもしれないので、必要になる場合もありますが、こっちでも安く売っているので大丈夫!逆にハンガーでも画像のようなハンガーではなくて、ズボンを乾かす用のパンツハンガーや、洗濯紐などはとても使い勝手がよかったです!

その③:洋服

Tシャツやジーンズなどは、ワーホリ先でも安価で買えるので、日本からわざわさ持ってこなくても良いかな音思いました!

その④:脱毛用品

海外に長期滞在するとムダ毛の処理が気になるな・・・

脱毛問題は女子の悩みですよね!

結論、オーストラリアは剃刀、ワックスタイプなど日本より種類が豊富かなと思います。スーパーにたくさん脱毛用品が売っていますし、クリニックでの脱毛も可能です。

日本の脱毛クリニックだと、「○回で〜円」みたいなセット料金になっていますが、オーストラリアは1回50ドルくらいで気軽にできちゃいます♫

ワーホリ中にクリニックで脱毛するのも良いですね。

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まとめ(【女子限定】ワーホリで使った物・使わなかった物(体験談!))

いかがでしたでしょうか?

持ってきて良かった物は日本独特なもの。海外では手に入りにくいもの、又は、海外だと高い物が主に選ばれてますね!

ワーホリに行く方は、ぜひこれらを参考にしてみてください!!

また必須の持ち物としてクレジットカードはワーホリ、海外留学の必需品です。海外旅行保険がついているだけでなく、現地ATMから引き出しもできます。

また英語圏は日本よりキャッシュレス化が進んでいる場合も多いのでマストです。

ワーホリや海外留学にクレジットカードがおすすめな理由はこちらの記事で確認してみてください。 海外留学・ワーホリに人気・おすすめ『クレジットカード』完全解説

最後まで読んでいただきありがとうございます!

以上!

まいみんでした!

出典:ETHOS原記事。本文は当時の体験を基礎にし、宣伝枠と属性を一括りにした否定的表現を除いています。

SOURCE & CONTEXT

情報源・確認範囲

旧ETHOS原典:https://ethosjp.com/blog/what-to-bring-in-aus/
原著者:旧ETHOS(個別著者確認中)/公開日:2017-10-06/原典更新日:2023-07-27

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